静岡県浜松市の 行政書士・社会保険労務士の植嶋信広 と申します。
交通事故の被害者の皆様にとっては、日常の生活が奪われるだけでなく
多くの悩み事や困り事がおありかと存じます。
当事務所では、国家資格並びに専門資格に基づく法律や各種保険並びに福祉介護の専門的知識を駆使し、被害者の皆様をお役に立てるよう、強力にサポートいたします。
■中日新聞静岡版「NPO法人交通事故サポート会浜松」の記事が掲載されました■
万が一事故が発生したら・・・・
交通事故が発生した場合、事故の当事者はまず行うべき
3つの義務があります。まず負傷者の救護を第一に考え
119番通報や病院への搬送又は応急処置をするなど
人命第一の行動を取ります。 ⇒続きはこちら
保険会社の担当員は交渉のプロであり、他方被害者は一般的には
専門的知識のまったく無い素人の場合がほとんどです。
被害者、ご家族におかれましては、治療や介護に追われながら
保険会社との交渉を行うのは大変な労力が伴います。
そこで、当事務所を活用して頂くことで、少しでも負担が減り
治療や介護に専念できれば幸いに存じます。 ⇒行政書士の活用法
当事務所は、法律や各種保険の適用.手続などについて
専門的知識を駆使してアドバイスさせていただきます。
相談事例 ■■■■■■■■■
労災関係:通勤途中に交通事故に遭ったが、会社からは労災保険の適用を拒否された。
自賠責保険について:請求、後遺障害の認定に納得が出来ない。認定されなかった。
任意保険について:示談書の提示、金額に適正な金額なのか知りたい。
後遺障害の為に必要な介護費用や住宅の改修、増改築の相談をしたい。・・・・・・など
交通事故の解決方法について■■■■■■■■■
■示談交渉
交通事故の約80%が、示談で解決されています。
示談の場合、交渉相手は大抵加害者の代理人である保険会社になります。
一度示談をしてしまうと、原則的には取り消せません・・・・・・
■その他の解決方法
当事者間でどうしても話し合いがつかない場合は他の解決方法があります。
しかし、どの方法も費用や時間.労力が多く掛かりますので、ケースによっては
費用倒れや時間の空費になる場合があり ・・・・・・・
注意点をさらに詳しく■■■■■■■■■■■
■保険の請求には時効期間があります。
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■ひき逃げ事故や加害者が自賠責保険に未加入の場合でも保証があります
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■当初負傷が軽くても後で思わぬ後遺症が出てくる場合が・・・
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■事故の損害賠償額は被害者の過失割合に応じて考慮(減額)されます。
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■過失割合を算定する上で大事な実況見分とは
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